夕焼け


夕方。
暗くなった部屋が、ばら色に染まった。
覗いた空があまりにきれいだったので、
撮ってみた。

e0248169_1873520.jpg











e0248169_18195859.jpg



























e0248169_1883369.jpg


















東の空。 ぼんやりと雲のかかった月が輝いている。

e0248169_1893141.jpg


















南の空。 ほんわりとした雲が広がる。

e0248169_18111496.jpg




















e0248169_18124632.jpg



















刻々と色を変えながら、日は暮れていく。

世界は、きれいだ。
[PR]

# by kobane99gi | 2014-11-04 18:22 | つぶやき | Comments(2)

得る


やさしさをくれる人は、師。

毅然とした態度で諭してくれる人もまた、師。


素晴らしい師を得られたことに、感謝。


  もっとも、これは またいつもの
  自分に都合の良い妄想であったりもするかもしれないのだけれど。

         ははは。  懲りないワタシ。



   いろんな思いをして
   少しずつでも ましになっていけたらいいな。



ちょっと待ったー!!   (書き足し)

得る: ①(物事を) 完全に手に入れる。自分の物にする。獲得する。…
                          (広辞苑 第四版より)


これってもしかして、
  何様? っていうくらい失礼な言い方だったりしない?

訂正。 『素晴らしい師を得られた』 → 『素晴らしい師に出会えた』 に。

 自分が 『教え』 から得られたものがあったので
 つい 得た にしてしまったもよう。
 お師匠様方には 大変失礼を致しました。

少しずつ ましになることを目指します。

e0248169_125527.jpg
[PR]

# by kobane99gi | 2014-10-28 12:56 | つぶやき | Comments(2)

まだ早かった


そろそろかなと思ったので、出かけてみた。
でも、まだ早かった。
思ったより蕾は早く開かないようだ。
急に寒くなったからなのかな。
e0248169_85443.jpg


















秋色に広がる草の中、われもこうが点のように浮かび上がる。

e0248169_8584040.jpg


















ようやく見つける。紫の素。
e0248169_90134.jpg


















りんどうも咲いている。
e0248169_922468.jpg



















咲き残りのツリガネニンジン。卓上ランプにしたいような形。
e0248169_941727.jpg


















軽々と、蝶が飛んで来る。
e0248169_961545.jpg



















 紫の野。
 もう少し、待とう。
[PR]

# by kobane99gi | 2014-10-20 09:12 | お仲間訪ねて | Comments(2)

『準備のできていることを示しなさい』


『準備のできていることを示しなさい』

そう言われても
私の準備はできていないかもしれない。
だけど
懸命に準備をしようともがいている姿は
神様が見てくれている。
優しく見守ってくれている。

だから
できるだけ、穏やかでいよう。
激情に振り回されても
なるべく良いことを考えられるようにしていこう。
皆の幸せを願っていこう。

  私にその資格がなくても
  私の神様 エホバは
  皆が幸せな世界の到来を
  約束してくれているから、
  私は 安心して祈ることができる。

  世の中は荒れているけれど
  心の中は穏やかでいたい。
  祈りのためにも。


『神様は一人一人の心の内をご覧になっている』

だから 近づいて語りかければ、解ってもらえる。


  皆さんが今の苦しさから解かれますように。
[PR]

# by kobane99gi | 2014-10-16 13:20 | つぶやき | Comments(0)

ケチケチ星人


昨日は、ケチケチ星人。
擦り切れたズボンのすそ直し。
もちろん自己流で、ちと曲がっている。

他にすべき事は色々あるのだけれど、
ヘタレているので 手が止まらない。
制動や始動にはけっこうなエネルギーを遣うのだ。
だから私に限っては、
一度やり始めたら、やり続けている方が楽。
という事で
結局だらだらと最後まで続けてしまう。


  具体的な生活の裏で、
  砂のように崩れていくものがある。
  自分は、砂だったんだなと思う。
  
  砂の像は 水で固めることもできるらしいから
  方法を知っている人には
  たいしたことでもないのだろう。


     たそがれは 
     みんな
     秋のせいにしておこう。
[PR]

# by kobane99gi | 2014-10-16 12:14 | 生活 | Comments(0)
line

世間の対岸。


by こばね
line
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31